18tillIdieでタグ「RUCC」が付けられているもの

いろいろなタスクが片付いたので、先週末は久しぶりにRUCCのクラブラン(サイクリング)へ。
亀岡の紅葉はまだ微妙に早かったけど、みんなと走ったり食べたりするのはやっぱり良いね。
自分には、やっぱりこういう時間が必要なのだと実感。

運動した後の飯とビールはやはり格別!
早起きしていった甲斐があった。
体力は全然残っていませんでしたが・・・。

また年内にもう一回くらい行きたいなあ、クラブラン。
あと2回を逃すともう、追い出しになってしまうのだよねえ。

琵琶湖耐久

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どんたがコメントくれたので、遅ればせながらレスポンスを。
先週の土曜日にRUCC琵琶湖耐久行ってきました。


# 10/19 追記
この記事、途中まで書いてそのままだった。

僕は朝車を琵琶湖まで運んで、その後は満場一致でドライバーを降ろされ(泣)
そのままカープさんの車に同乗してサポートを続けた。
しかし朝3時起きに耐えられず(みんな耐えていたのだが)後部座席で爆睡していました・・・。
エイドステーションで目が覚めたときにはすでに半分くらいのひとが通過したあとだった。
ああ反省と後悔。

しかし年に一回、みんなが必死で走るイベント、やっぱり良いものです。
僕もまた走りたくなった、と最後にコメントしたら上記の爆睡の件でツッコまれたけど、ホントに走りたくなりました。
来年はがんばって出てみようかなあ。
何はともあれ皆さん、おつかれさまでした。

RUCC合宿打ち上げ

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RUCC合宿打ち上げ, originally uploaded by 18 till I die..

一滴も汗をかいていない僕が参加するのも変な話ですが、合宿の打ち上げに合流してきました。

RUCC34 Tokyo

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恵比寿で飲んできました。
やっぱり同期はいいね!
ついつい飲み過ぎてしいました。

また遊んでくださいー。

29日から、久しぶりのRUCCへ。
夏合宿、最終日に東京経由で参加します。
自転車は持たずに、飲み会だけ参加という・・・オレもついに大人になってしまったのか。(違うっつーの)

何はともあれ、合宿に多少でも参加できてうれしいなあ。
がんばって一回生と話すぞー。

カメラの楽しさ

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それは、カメラを持っていないときも続く、ということをご存知でしょうか。
きれいな景色、面白い街並み、友達の笑顔、そういうものに出会ったとき、お、いいね!と視界を切り取とる。フィルムの色で見る。

そういう動作が、カメラがなくてもできるようになってくる。
人間の眼という光学機構と神経機構を離れて、another oneの視界を獲得することこそ、カメラの楽しさの本質なのではないでしょうか。

たぶん人生でいちばんしんどかったと思う。
2004年の富士山登頂。
気温が劇的に下がる中、
山頂のテントで身を寄せ合って震えていたのも今では思い出。

頂上にチャリがあるシュールさが伝わると良いのだけれど。

朝、生駒から原付をとばして、京都まではるばる行きましたよ。
目的はもちろんRUCCの恒例行事、仮装ラン
仮装をして自転車に乗るという意味不明の大人気企画ですね。
今年も例年ごとく周りからの痛い視線を浴びておりましたなあ。

静止画で見るとやはりねぎのドコモ茸は秀逸ですな。
あ!ミートころすけ取り忘れた(+_+)
あれ好きやったのになあ。

いずれにせよ、徹夜してがんばった皆さん、お疲れ様です。
この恥の記憶が後々良い思い出になるのだよ。

久しぶりにゆっくりした夜。
今日は早く寝よう。

3年前のスノボ、懐かしいですなあ。
僕も大学1年生だったっけ。

今日も写真を追加しましたー。
今回はフロなし。

写真を追加しました。
例によってきわどい写真が混じってるので、閲覧環境には注意ね。

RUCCの後輩に招かれて、さぬきうどんツアーに行ってきました。
僕は3年ほど前からさぬきうどんについては個人的に並々ならぬ愛情を注いで来たので、
僕を先導役に抜擢したのは(自分で言うが)なかなか良い人選であると思われる。

さぬきうどんの魅力とは何か・・・実際に麺を喉に流し込んでくれ、としか言えない。
しかしそこには何かがある。
そのために我々は車を飛ばして、遠くは四国の地に降り立ったのである。

昨夜京都を車で出発して、夜中に着いて健康ランド泊。
健康ランド楽しかった。また行きたい。

それにしてもGWの香川はやばい。
8時に出発では遅すぎたようで、すでに目的の「がもう」には長蛇の列。
8時15分開店、9時に麺終了とか、もはや何かがおかしい。

その後「田村」「やまうち」「小縣家」「長田in香の香」
と名店を責めまくり、合間にこんぴらさん等挟んだりして
「もううどんは食べたくない」という境地にたどり着いた。
うまかった。もう食えません。でも・・・また食いたい。
それがさぬきうどんである。

食べ物は何でも現地の「空気」というものがある。
ある名産があったとして、
材料と調理法を揃えて原理的に同じ物が食べられると言っても、
現地とそうでないところで食べるものには大きな乖離が起こる。
そのために僕らは時間とお金を使って足を運ぶ。
それがたった一杯のうどんの為であっても。

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