カメラの楽しさ
それは、カメラを持っていないときも続く、ということをご存知でしょうか。
きれいな景色、面白い街並み、友達の笑顔、そういうものに出会ったとき、お、いいね!と視界を切り取とる。フィルムの色で見る。
そういう動作が、カメラがなくてもできるようになってくる。
人間の眼という光学機構と神経機構を離れて、another oneの視界を獲得することこそ、カメラの楽しさの本質なのではないでしょうか。
それは、カメラを持っていないときも続く、ということをご存知でしょうか。
きれいな景色、面白い街並み、友達の笑顔、そういうものに出会ったとき、お、いいね!と視界を切り取とる。フィルムの色で見る。
そういう動作が、カメラがなくてもできるようになってくる。
人間の眼という光学機構と神経機構を離れて、another oneの視界を獲得することこそ、カメラの楽しさの本質なのではないでしょうか。
なにげにレポートを5本抱えていることが発覚。
終わってもなかなか遊べないな。(遊ぶけど)
http://japanese.engadget.com/2007/05/29/wii-play-rejected-games/
うーん、面白い。
Wii人気、引き続き過熱しておりますな。
のだけれど、テスト勉強で忙しくて、希望ばかりで終わっている。
ato-aと話しているとタイトルが三つ挙がったので、とりあえず書いてみるテスト。
・OpenCV勉強会(ato-a担当)
・Ruby勉強会(オレ担当?)
・Web Page & Web Design (include Blog) 勉強会(オレ担当)
前は私立大学だったので今ひとつぴんと来ないが、
国立はいろいろ絡んでくるのだろう。
ロボティクス講座も駆り出されたが我々M1は授業中だったのでお手伝いできず。