TOEIC
先月なんとなく受けた結果を見たら、730点あった。
半年前より140点上がっている・・・運が良かったということだろうか。
先月なんとなく受けた結果を見たら、730点あった。
半年前より140点上がっている・・・運が良かったということだろうか。
成田経由で伊丹空港。
そこからバス、電車。
21頃にNAISTに到着。
帰ってきたら休日は終わっていた。
切ない。
WWDCに参加した意義として最も言いたいのは、Appleがなにを考えているか少しずつわかってきた、ということだと思います。
僕が今回感じたのは、AppleがWebアプリケーションと如何に戦うか、共存するか、利益をかすめとるか、という切実な欲求でした。おそらくアップルはWebとの関係に相当危機感を持っている。Webが力を持ち始めた今、そこへ自社の意義をどう見いだすかを模索しているようです。
以下、一応根拠(?)のようなものを箇条書きでまとめてみました。
Webへのフォーカス
-iPhone, Safari WindowsによるWebKitプラットフォームの普及活動
Webの取り込み
-WebとCocoaはMVCパラダイムを共有(Web開発者をCocoaに取り込む?)
-CocoaのRuby, Python対応
OS独自のメディア機能強化によるWebとの差別化
-要するにWebにできないことは、ハードウェア資源を多用する表現
-CoreAnimation, QuartzComposerに見られるリッチインターフェイス
Web2.0アプリから利益を出すモデル
-iPhoneでの2.0アプリ開発をこれだけ勧めてくるところを見ると・・・
-要するにiPhoneのインフラ使用料からかせぎたいんだと思う
どれもすでに動き出していて、でも本当に到達できるのかわからない目標ばかりです。
でも、おそらくやってくるでしょう。
Appleも生き残りを真剣に考えている様をひしひしと感じました。
昨晩はWWDCの参加者オンリーで公園パーティが開かれました。
ただでさえ毎日の食料が多すぎてしんどいのに(おいしいけど)、
Great foodとは何かとびびっていたら、やはり恐ろしい量の食物が・・・。
こちらへ来て逆に小食になったのは気のせい?
途中からライヴが始まって、
跳んだりはねたりしてきた!
個人的にも久しぶりのライヴ。
体が音楽に飢えていたのがわかる。
やはりたまには大きな音聴いて、踊りに行かないとなあ。
ところでこれ、テクノロジーのイベントですよね?(@_@)
すごく盛り上がっていて、やはりみんな音楽というか、根底に流れる物は同じなのだな、と再認識した次第。
アップル中の人も今年が一番当たりだと言っていた。

Sushiを握るのは中国人の方ばかり・・・。
巻きずしにすれば技術がいらない、とは考えたな。
めちゃめちゃかっこよかった。
でも名前がわからない。
グラミーがどうのこうの言ってたけれど、
誰か知ってたら教えてください。
日本に帰ったら買おう。