いろんなことを平行してやることが多くなってきた。(etc, 研究、寮ネットワーク、就活・・・)
ここいらでタスクを整理しておかないと。
毎日自動的にやれば、ことが運ぶようにタスクを分解して、順位付けする。
そうか、GTDってこうしてできたんだ・・・とひとりで感動。(前はGTD挫折したなあ)
来週もがんばろう。
立命館の学祭だったので、後輩たちの模擬店を冷やかしに行こうと思ったら、着いた17時には既に終わっていた・・・。
早いよ!
その後、久しぶりにイケマチやトラと再会して、飲んだ。
いつも通り、同期や先輩の話をだらだらして、時間は流れていく。
そうだよ、これがやりたかったんだよ。
次はもうちょっとゆっくり会いたいものですな。
来年は模擬店、ちゃんと買える時間に行きます。
反省。
今日は「いつでも見学会」で研究室をご案内。
NAISTに興味を持ってくれたひとに、大学や研究室の説明をする制度なのだが、今回来てくれたのは大学3回生(!)の4人。
偉いよなあ、もう大学院について考えてるんだ。(僕は3回生の終わりくらいからだった)
しかも僕の母校、立命館からということで、何かアドバイスのようなことができると良いなと思って、説明のスタッフを買って出た。
午後13時、果たして彼らは来たのだが、担当だったk助教がいつまでたっても現れない。
おかげで僕とato-aでほとんどの説明をする羽目に・・・。
結構いろいろ話したけど、あれでよかったのかなあ。
休日なので人がいなくて、デモも動かせなかったし。
どちらかというと研究の内容よりも、学校のことや入試について喋った気がする。
研究について詳しく知りたければ、文献を繰るとか、平日に来てくれると助かります・・・。
まあ、でも3回生くらいって、何を見ても面白い(実際自分もそうだった)時期だと思うので、違う大学や設備を見るだけでも刺激になったのかもしれない。
彼らがリアルに進学を考えるとき、またじっくり考える材料にしてくれれば良いと思う。
僕はEnglish as a Second Language Podcastというポッドキャストをほとんど毎日聞いているのですが、最近はこれをiPod Shuffleに入れて「英語専用iPod」を作って持ち歩いています。
専用機を用意した理由は、細切れの時間をもっと有効活用しようという意図からです。
たとえば朝学校まで歩いていく道のり(2,3分)とかトイレに行くとき(5分くらい?)など、たぶん意識していない細切れの時間を英語で埋めてやろうという計画です。
これは結構効果があると思っていて、実際に1日にひとつしか聞いていなかった15分のポッドキャストが3つくらい聞けるようになりました。
理由はたぶん
という感じで、日常的にわずらわしくないように、いかに生活に取り込めるか、というのが続けるカギであるような気がします。
効果のほどはまだわかりませんが、忙しくて英語なんか聴く暇はないという人は試してみては?