イングリッシュ・アズ・ア・文明
日曜の朝起きたら11時だったわけですよ。
忘れてた、ト−イック申し込んでたんだ。
ばたばた家を出て、気がついたら時計を忘れていた。
ついでに携帯も忘れていた。
仕方がないのでコンビニで時計を探すと目覚ましにぴったりの置き時計千円を発見。
選択肢がないので購入して道を急ぐ。
教室に着いて時計を設置してみると、ばっちりまわりから浮いている。
みんなはスマートに腕時計を置いてるのにひとりだけ本気みたいだ。
言うまでもないないけれど本気のやつは寝坊なんかしない。
僕はなんだか申し訳ない気分になった(しゅん)
時間がよく見えたからよし(正当化)
試験が始まる前に携帯の電源が切れているかを確認されるのだけれど、
「携…」「ないです」「あ、そうですか…」
(携帯ないってどゆこと?)という視線が痛い。
トイレで鏡を見たらひどい寝癖もついていた。
なんか…英語以前な自分をはげましてあげたい、そんな休日。













