夏合宿の最終日に参加します
29日から、久しぶりのRUCCへ。
夏合宿、最終日に東京経由で参加します。
自転車は持たずに、飲み会だけ参加という・・・オレもついに大人になってしまったのか。(違うっつーの)
何はともあれ、合宿に多少でも参加できてうれしいなあ。
がんばって一回生と話すぞー。
29日から、久しぶりのRUCCへ。
夏合宿、最終日に東京経由で参加します。
自転車は持たずに、飲み会だけ参加という・・・オレもついに大人になってしまったのか。(違うっつーの)
何はともあれ、合宿に多少でも参加できてうれしいなあ。
がんばって一回生と話すぞー。
それは、カメラを持っていないときも続く、ということをご存知でしょうか。
きれいな景色、面白い街並み、友達の笑顔、そういうものに出会ったとき、お、いいね!と視界を切り取とる。フィルムの色で見る。
そういう動作が、カメラがなくてもできるようになってくる。
人間の眼という光学機構と神経機構を離れて、another oneの視界を獲得することこそ、カメラの楽しさの本質なのではないでしょうか。
たぶん人生でいちばんしんどかったと思う。
2004年の富士山登頂。
気温が劇的に下がる中、
山頂のテントで身を寄せ合って震えていたのも今では思い出。
頂上にチャリがあるシュールさが伝わると良いのだけれど。
朝、生駒から原付をとばして、京都まではるばる行きましたよ。
目的はもちろんRUCCの恒例行事、仮装ラン。
仮装をして自転車に乗るという意味不明の大人気企画ですね。
今年も例年ごとく周りからの痛い視線を浴びておりましたなあ。
静止画で見るとやはりねぎのドコモ茸は秀逸ですな。
あ!ミートころすけ取り忘れた(+_+)
あれ好きやったのになあ。
いずれにせよ、徹夜してがんばった皆さん、お疲れ様です。
この恥の記憶が後々良い思い出になるのだよ。
久しぶりにゆっくりした夜。
今日は早く寝よう。
3年前のスノボ、懐かしいですなあ。
僕も大学1年生だったっけ。