qwiki便利だ
以前東大Finkチームのwm3さんに教えてもらったqwikiが非常に便利で、授業のグループ演習などで多用している。
メーリングリストとwikiを組み合わせたもので、平たく言えばMLのログがスレッド別にwikiに残るだけ。
だけ、と言ったが、実はかなり高機能で、後からの編集やバックアップなども強力にサポートしている。
以前東大Finkチームのwm3さんに教えてもらったqwikiが非常に便利で、授業のグループ演習などで多用している。
メーリングリストとwikiを組み合わせたもので、平たく言えばMLのログがスレッド別にwikiに残るだけ。
だけ、と言ったが、実はかなり高機能で、後からの編集やバックアップなども強力にサポートしている。
http://www.gizmodo.jp/2007/07/mac_or_pc.html
かなり笑える。
ちゃんと双方の言い分が反映されていて、おもしろい。
しかし手間かかってるよねえ・・・。
flickrが先週か今週くらいから多言語対応して、
中国語とかも出るようになった。
しかしハングルも漢字も出るのに、日本語だけメニューになくて、なんでだよ!と思っていたら、どうやら出るらしい。
Yahoo!Japanの協力と聞いて、Yahoo! Japanってやっぱり一応Yahoo!グループなんだと再認識。
ほとんど連携はないと思っていたので・・・。
コンピュータの画面の解像度が、これから面白くなる気がする。
今使っているコンピュータ、画面に出てくる文字は、
フォントの違いを除くと、どの環境で見ても、おおむね同じ数のピクセルで表現されていますよね?
Macがこれを変えるかもしれない。
次のOSに搭載されてくるはずの、Resolution Free(解像度非依存)インターフェイスが、
おそらくGUI2.0になると思う。
現在の72dpiというお仕着せのディスプレイ解像度、
これを自由に動かすことができたら、かなり面白くなるだろう。
いたずらに解像度を高めても、文字が小さくなって見にくいだけなのは、
Vaioの小さいヤツとかを見れば明らかですね。
つまりデスクトップの広さはそのままで、dpiが上がる。
ここで気になるのがWebページの進化。
現在はもちろん72もしくは96dpiにがちがちに縛られて、
それを前提にデザインされている。
これがフリーになるとどうなるのか。
現在は高解像度な写真を見せたいと思ったら、
画面を占有して大きく出すよりほかない。
写真が高詳細なまま小さくできるんだから、
レイアウトは文字通り自由自在になる。
デザイナーからすると、次元がもう一軸増えてやっかいだろうけど、
その分表現の可能性も広がる。
あとは技術的な問題になる。
WebでこれをやるにはHTMLにそういった仕様を盛り込むか、
現在の画像の縮小表示を、実装側で高解像度画像として表示するかして、実現する必要があるだろう。
http://japanese.engadget.com/2007/05/29/wii-play-rejected-games/
うーん、面白い。
Wii人気、引き続き過熱しておりますな。